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僕の恋人は黒い猫

►2009/11/25 23:41 

今日は仕事が休みだったので、一人で青森に行きました。

とあるホームセンターに行って、そこに入ってるペットショップに行ったら、結構成長してよくあるペットショップのガラス越しのケースはもうさすがにキツイので、外にケージを用意してそこに入れられてた真っ黒のブリティッシュショートヘアー(♂)がいました。

注意書きには「触らないでください」とは書いてはおらず、「手を入れると甘噛みしたり、引っかいたりするので注意してください」としか書いていなかったので、棒と棒の間から指を入れてみた。
つうか、むしろ甘噛みとか引っかかれたりを期待。

端っこの方にいて、指をチョイチョイと動かしてたら、やっぱり興味を示してくんくん。
うほほ、この触れそうで触れない感じ!
ひとしきりくんくんしたら、指先をペロペロ。
ムキャーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!
ピンクの舌!!!ジョリジョリとした感触!!!たまらん!!!!!!!!!!!!

こうなってくるともう抑え切れません。

どうか!どうかその美しい黒い毛皮に、一撫ででいいので触らせてくださいいぃぃぃぃ!!!!!!!!!!

そしたらそのまま香箱組んだので、手を差し入れて頭と首の辺りをナデナデ。
うっとりと目を閉じてくださいましたっ!!!!わたくしめも幸せにございます。

うん、一人でずっとニヨニヨしながら一連の行動をとっていましたが、なにか?
自重?なにそれおいしいの?


久しぶりにぬこ様の感触にずっと浸っていたかったけど、女子高生の集団がいらっしゃったので、何事もなくその場を後にいたしました。

が、ぬこ様に触れた指先に残る感触…何故か自分の指に軽く頬ずりをし、匂いを嗅いでました。
もう完全に変態ですね、知ってます。
猫には見境ないんだもーん!

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